【制作事例】事業計画書から作るチラシ
「誰に届けるか」で変わる。デザイナーと見直す、チラシの「ターゲット設定」と構成のすり合わせ事例
自社のチラシを自分で作ってみようと思ったけど、本業もあってなかなか思うように進まない。 文章を考えるのは意外と一苦労。生成AIを使えばできるだろうと思っていた。 でも実際やってみると何か違う… もしあなたが、 伝えたいことは明確にあるのに、表現方法がわからないといった「チラシ制作の壁」に ぶつかっていたら、私たちにその悩みを相談してみませんか? KTSさまからいただいた、移動式の水洗仮設トイレ告知用A4フライヤーのデザイン制作では、 ヒアリングをしながらターゲットを明確にしていくことからスタート。 表面は「エンドユーザーへの訴求」と「導入メリット」を融合。 裏面は「移動トイレの特長と仕組み」を建築会社さまがお客さまに説明する手間を省けるように、 わかりやすさを重視しました。 【事例概要】 ■オリジナルのキャッチコピーの考案 ■お客さまの事業への深い想いや販路戦略を理解した上でチラシ構成 ■事業計画書を読み解き、チラシの表と裏でターゲットに合わせたアピールポイントを明確に ■初校からの修正はたった1回で済み、スムーズに納品まで進行
- 企業:有限会社及部デザイン事務所
- 価格:応相談