【導入事例】人流解析・車両解析にエッジAIコンピュータを活用
エッジAIコンピュータ「AIX-01NX」のAI画像解析サービスでの導入事例
人流解析・車両解析ソリューションサービスに使用され、既設通信環境の有無にかかわらずLTE通信を用いて、新・既設置の監視カメラからの映像をエッジAIで映像解析して結果のみをクラウドに保存することができます。解析結果をクラウドに送信する前に個人情報を含む映像データを全て削除することで個人情報の保護が可能です。
- 企業:株式会社ネクス
- 価格:10万円 ~ 50万円
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エッジAIコンピュータ「AIX-01NX」のAI画像解析サービスでの導入事例
人流解析・車両解析ソリューションサービスに使用され、既設通信環境の有無にかかわらずLTE通信を用いて、新・既設置の監視カメラからの映像をエッジAIで映像解析して結果のみをクラウドに保存することができます。解析結果をクラウドに送信する前に個人情報を含む映像データを全て削除することで個人情報の保護が可能です。
エッジAIコンピュータ「AIX-01NX」、AI監視カメラシステムでの導入事例
クラウド型映像監視ソリューションサービスにおいて、必要な情報だけをクラウドに送信する「分散型クラウド方式」+「エッジ・クラウド」技術に、AIによる高度な映像分析をリアルタイムに行う「エッジAI方式」をプラスすることで、従来のクラウド型監視システムの利便性そのままにAIを広く、低コストで導入できます。 対象AIに関しても、利用環境に合わせてAIライブラリーを用意することで様々なシーンで利用できます。
豊富なインタフェースを標準装備!生産現場でのデータ分析などを実行するのに適しています
エッジコンピューティングとは、それぞれの現場に配置された情報処理端末 でデータ処理・分析を行い、必要なデータのみをクラウドに送って処理する 仕組みです。 クラウドにデータを集中させるのではなく分散させてデータの処理・分析を 行うため、リアルタイム性が高く、通信の遅延も起こりにくいというメリットが あります。 生産現場でのデータ分析等を実行するために、WAGO のエッジコントローラ/ エッジコンピュータはDocker を搭載。Node-RED、Grafana、InfluxDB など、 標準的なオープンソースソフトウェアに対応しているので、さまざまなエッジ アプリケーションに適しています。 また、ファイアウォールと VPN 機能を搭載するほか、暗号化メカニズムを使う TPM2.0 チップにも対応し、高度なセキュリティを実現します。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。