【ネジスーパー】タップタイト・ハイテクネジのご紹介
極小ロットでも対応可能!タップタイト・ハイテクネジのご紹介
株式会社山本テクノの通販サイト「ネジスーパードットコム」で取り扱う 『タップタイト・ハイテクネジ』のご紹介です。 当製品は、鉄/ステンレス/SUS410の材質から選択が可能。 また、表面処理とネジ形状もお選び頂けます。 材質、価格については「ネジスーパードットコム」を参照ください。 【選択可能な材質】 ■鉄 ■ステンレス ■SUS410 ※詳しくはお気軽にお問い合わせ下さい。
1~5 件を表示 / 全 5 件
極小ロットでも対応可能!タップタイト・ハイテクネジのご紹介
株式会社山本テクノの通販サイト「ネジスーパードットコム」で取り扱う 『タップタイト・ハイテクネジ』のご紹介です。 当製品は、鉄/ステンレス/SUS410の材質から選択が可能。 また、表面処理とネジ形状もお選び頂けます。 材質、価格については「ネジスーパードットコム」を参照ください。 【選択可能な材質】 ■鉄 ■ステンレス ■SUS410 ※詳しくはお気軽にお問い合わせ下さい。
使用方法は熱圧入!高保持力、高強度の世界スタンダードインサートをご紹介!
『ウルトラサートUDIV』は、保持力にすぐれたスタンダードな インサートナットです。 材質が黄銅(鉄・ステンレス・アルミ)となっており、ねじ管理規格はJIS2級。 「ウルトラサートII」で設計した場合にテーパー穴では成型品の表面が ひけてしまい問題になるような場合はこちらをご検討ください。 【特長】 ■使用方法:熱圧入 ■適合樹脂:熱可塑性 ■材質:黄銅(鉄・ステンレス・アルミ) ■ねじ管理規格:JIS2級 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ボルトの締付による空回り(供回り・空転)を防ぎ樹脂製品を破損から守る強いインサートナットです。
樹脂(プラスチック)用インサートナットは従来、ローレットや四角・六角形状が多用されており、高いトルクでボルトを締付けたときにインサートしたナットが樹脂を変形させ、空回り(供回り・空転)する事象が問題視されていました。 その為、お客様から高トルク(高いトルク強度)に対応できる形状をしたインサートナットを開発して欲しいという強いご要望をいただきました。 社内にて研究・開発・試作を進め、高トルクに対応できるオリジナル形状のインサートナットを考案いたしました。 樹脂成形時に使用するように設計されており、引張強度(抜け強度)にも優れています。 【特徴】 ○空回り(供回り・空転)を防ぎ樹脂製品を破損から守る強いナット ○特殊な八角形が今までになかった「高トルク締付け」を可能にした ○ご要望が多かった回りにくい形状を発案し実現した 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
ねじの耐食性や外観性を向上させる『表面処理』の基礎がわかります。代表的な表面処理の特徴について解説します。
鉄など金属製ねじは、成型後しばらくすると、電気化学反応により腐食して錆が発生します。 腐食や錆は、外観不良やねじの強度低下の原因となります。 そのような問題を防ぐため、ねじの防錆・耐食性向上の目的で表面処理を施します。 表面処理の方法は種類が多く、それぞれ耐食性などの機能や外観(色)が違います。 目的や使用環境に応じて最適な表面処理を選ぶ必要があります。 本資料では、ねじによく使われる表面処理 「電気亜鉛めっき」、「ハイニッケルタイプ-亜鉛ニッケル合金めっき」、「ジオメットⓇ処理」について、 それぞれの特徴をわかりやすく説明しています。 お手軽にご覧いただけるコンパクト版です。 【掲載内容】 ●主な表面処理の種類と概要 ●ねじによく使われる表面処理 樹脂用締結部品の表面処理について、更に詳しく知りたい方は、こちらからご覧いただけます。 【技術資料】処理方法の違いがわかる『樹脂締結用ねじ部品の表面処理』 https://screw.daiichikogyo.co.jp/product/surface_treatment 是非ご覧ください。
「樹脂の締結」で困っていませんか?樹脂でも「ボルト+ナット」で締結できます。樹脂専用ねじの基礎知識がわかります。
「樹脂の締結」で困っていませんか。 樹脂でも、専用ねじを使えば「ボルト+ナット」で締結できます。 専用ねじには、樹脂に埋め込んで使用するインサートナットやインサートボルトがあります。 鉄よりも柔らかい樹脂では、埋め込んだボルトやナットが共回りして、樹脂を変形させたり壊したりすることがあります。 「ナットの共回り」で、樹脂製品が変形して困ったという経験はありませんか。 オリジナル開発品の樹脂専用ねじ(オクタロビュラ(Octa Lobular(R))シリーズ)では、頭部の特殊八角形形状が、高い耐トルク性能と高い抜け強度を確保。高いトルクで締め付けても、「共回り」や「抜け」を防いで、樹脂製品を守ります。 インサートナット各種(同時成型タイプ、圧入タイプ、キャップ付で両方可能)やインサートボルト(同時成型も後埋めも可能)など、仕様に合わせて選択いただけます。 「インサートナットって何?」という方は、『インサートナットの基礎知識』の技術資料をご覧ください。インサートナットの使用方法や対応樹脂など「インサートナットの基本」をわかりやすく解説。 PDFダウンロードからご覧いただけます。