研究施設に求められるセキュリティを実現。顔認証入退出システム◆
研究施設にふさわしい入退室管理を実現する、顔認証システム『ASC-F01』
研究機関においては、機密性の高い情報や貴重な研究成果を保護するため、厳格な入退室管理が求められます。 不正なアクセスや情報漏洩のリスクを最小限に抑えることは、研究の継続性と信頼性を維持する上で極めて重要です。 当社の顔認証入退出管理システム『ASC-F01』は、高度な認証精度となりすまし防止機能により、研究機関における機密保持を強力にサポートします。 【活用シーン】 ・研究室への入退室管理 ・機密情報保管エリアへのアクセス制限 ・実験機器へのアクセス権限管理 ・複数研究施設間の入退室データ連携 【導入の効果】 ・不正アクセスによる情報漏洩リスクの低減 ・研究データの保全強化 ・入退室履歴の一元管理によるコンプライアンス強化 ・鍵やカード管理の手間とコストの削減
- 企業:株式会社日本ロックサービス
- 価格:応相談