ネットワークカメラ活用事例8【工場・倉庫】
倉庫・工場の防犯カメラ導入で安心できる現場づくり
倉庫や工場は多くの商品や高価な機器などが保管されている場所です。 また業者や従業員など出入りも多く敷地が広い場所が多いことから、セキュリティ設備が重要となってきます。 本記事では防犯カメラの必要性をご紹介いたします。 ◆犯罪防止の効果 ・防犯カメラがあることで見られている意識が高まり、犯罪を抑止する効果があります。 外部からの侵入を防ぐことや、中で働く従業員に対しても盗難防止や不正行為の抑止にも繋がります。工場や倉庫は死角を狙われることが多いのでカメラが設置場所が重要です ◆安全管理 ・常時見守りが難しい中で、火災、事故や転倒、現場トラブルがあった際にもカメラが重要です AI搭載カメラで異常をリアルタイムで検知、通知する機能で即座に対応でき安全に稼働できているか人の目で行き届かない部分を確認できます ◆業務効率化 ・レンズを動かし、遠隔操作可能なカメラを使えばどこにいても現場の状況を確認できます 人が立ち入るには危険な場所をカメラで映したり、作業の様子も確認できるので人手不足による問題を解消します 監視カメラは防犯だけではなく安全管理としても重要な製品です
- 企業:株式会社日本ロックサービス
- 価格:応相談