【RFID導入事例】金融機関・一般企業の紛失リスク対策とは?
「重要書類」を正確、安全にデジタルで管理!RFIDによる書類管理の導入事例をご紹介
金融機関・一般企業でのRFIDの導入事例をご紹介いたします。 地方銀行様のケースでは、積層性の高いRFIDラベルを書類に貼付し一括で 読取する事で棚卸業務が一気に効率化。一般企業の法務/総務部門様の ケースでは、期限が来た書類をスキャン、指示データと照合し誤廃棄を 防止することができました。 金融機関の債権書類や一般企業の法定保存書類において、RFID導入は 「探す時間の削減」以上に「紛失リスク対策」に貢献します。 【金融機関 事例概要】 ■課題 ・債権書類は実行から完済までに何度も書類の追加や返却が発生 ・正確な管理が必要であり、棚卸にも非常に手間がかかる ■効果 ・5~6時間かかっていた作業がRFIDを活用すれば約1時間で完了 ・金庫室のゲートと連動し未承認の持ち出しをアラートで即座に検知 ※事例の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:ナクシス株式会社 RFID推進部
- 価格:応相談