放射温度計『THI-440NH』【レンタル】
測定対象物に触れずに遠隔で物の温度を計測できます。
すべての物は、その温度に対応した波長の赤外線がでています。この赤外線をとらえ温度に変換して物の表面温度を表示するのが放射温度計です。1℃単位で1,000℃までの計測が可能です。 【特長】 ■2点レーザーマーカー採用 ■-50~1,000℃まで計測可能 ■狭視野タイプのため、離れた場所から小さな面積の表面温度を測定可能(1,000mmの距離でφ72mm)
更新日: 集計期間:2026年03月25日~2026年04月21日
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測定対象物に触れずに遠隔で物の温度を計測できます。
すべての物は、その温度に対応した波長の赤外線がでています。この赤外線をとらえ温度に変換して物の表面温度を表示するのが放射温度計です。1℃単位で1,000℃までの計測が可能です。 【特長】 ■2点レーザーマーカー採用 ■-50~1,000℃まで計測可能 ■狭視野タイプのため、離れた場所から小さな面積の表面温度を測定可能(1,000mmの距離でφ72mm)
測定対象物に触れず、1500℃まで温度計測できる放射温度計
■ バックライト、レーザーマーカー付 ■ 対象物の素材に合わせて放射率設定変更が可能。 ■ 上限・下限温度アラーム機能、オートパワーオフ機能付 ■ 見やすい大きい液晶ディスプレイ
USB接続と高度な解析に対応したプロ仕様のツーインワン放射温度計
『Fluke 568』は、放射温度計です。 赤外線による非接触測定とK型熱電対による接触測定を一台で実現するツーインワン設計を採用しています。 USB接続に対応しており、保存データのダウンロードや付属ソフトウェアによる高度なデータ解析が可能です。 50:1の距離対スポット比を備え、離れた場所からでも小さな対象物の温度を確実に捉えます。 ドットマトリックス・ディスプレイと3つのボタンによる直感的なインターフェースで、複雑な測定設定も簡単に行えます。 堅牢なエルゴノミック設計により、厳しい工業環境下での効率的なトラブルシューティングを支援します。 【特徴】 ● USB接続による保存データのダウンロードと付属ソフトを用いた高度なデータ解析 ● -40℃から800℃までの広範囲測定と微小部を正確に捉える50:1の光学解像度 ● 調整可能な放射率機能と内蔵の材質テーブルによる多様な表面への対応
熱画像と可視画像を重ね合わせて表示できるサーモカメラです 容易に温度分布を確認でき位置の特定や異常温度の素早い検出に役立ちます
熱画像と可視画像を重ね合わせて表示できるサーモカメラです。 容易に温度分布を確認でき、位置の特定や異常温度の素早い検出に役立ちます。 設備や機器の異常確認、電子基板の温度分布把握、住宅、器具、衣服などの断熱や保温性の確認に最適です。
温度測定範囲は200〜2000℃までと広く、低温から高温までを1台で測定
小型でガラス越し測定が出来る非接触・赤外線放射温度計 【特徴】 ○センサーヘッドと光ファイバーの一体化で超小型化。設置スペースに困らない ○最速0.05secの高速応答 ○内臓ビームでターゲットを簡単に確認できる ○DC4〜20mAの出力を標準で装備 ○ZERO・SPANで任意にスケーリング可能 ○光ファーバー式なので電気ノイズに強い ○光学系のセンサーヘッドのレンズを保護する エアパージをオプションでご用意 ○真空加熱炉のガラス越し測定、溶接温度管理 高速応答性をいかした高周波加熱ラインでの温度コントロールに最適
低温、微小面の測定が可能で、鏡面物質の表面温度測定に最適
フッ化物赤外線用ファイバーを使用した非接触放射温度計 【特徴】 ○光応答センサーのPbSを採用し最速0.01secの高速応答を実現 ○ガラス越しの計測が可能 ○0.1℃の高分解能(100〜400℃) ○φ1mmの微小スポット測定が可能 ○内臓ビームでターゲットを簡単に確認できる ○最速0.01secの高速応答で瞬時に温度を捕える ○各種内部設定値は不揮発生メモリに保存、消える心配がない ○温度表示部はデジタル大型LED表示
鏡面体(金属ロール等)の非接触での温度計測が可能です。
FL-8シリーズはフッ化物赤外線用ファイバーを使用した放射温度計です。 光ファイバー方式では達成できなかった低温度計測が可能です。 放射率の問題から一般の放射温度計では計測が困難だった鏡面・低放射率の物体(金属ロール等)の表面温度計測が可能です。
画面の一部だけサーモグラフィ表示に変換できる。 PC&スマホアプリで解析&レポート作成もラクラク。
●メーカー従来品と比較して赤外線センサーの高解像度化&高フレームレート化。 ●撮影した静止画は温度情報を保持しているので、撮影後の表示モードの変更、補正・温度測定等の編集が可能。 ●+550℃までの幅広い範囲の測定が可能。 ●放射率補正(0.00~1.00)の変更以外にも、周囲温度、反射温度、大気湿度、デルタ温度、距離の数値補正機能付き ●タッチパネル操作なので温度を確認したい場所を選択するのも直感的に行えます。 ●スマートフォンとPCにそれぞれアプリ対応! 離れた場所からの遠隔操作機能やPC経由での画面共有などができます。 ※三脚は付属しません。
ブレンド度を素早く調節!ピクチャー・イン・ピクチャーモードに切替ることも可能
『Fluke VT08』は、赤外線カメラと可視光カメラの両方を備えた ビジュアル放射温度計です。 可視画像と赤外線ヒートマップをリアルタイムでブレンドし、 オブジェクトを区別可能。 さらに使い慣れた手順に合わせ、ブレンド度を素早く調節したり、 ピクチャー・イン・ピクチャーモードに切替ることもできます。 【特長】 ■-20℃~400℃の広い温度範囲に対応 ■高速充電2時間、8時間のバッテリ駆動 ■シングルレベル・メニューインターフェース、 オープン&ビュー ■自動高温/低温キャプチャ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ガラス越し測定可能。φ0.4~の微小面積測定可能!最速0.01secの高速応答!3000℃までの高温域も測定できます!
『KTLシリーズ』は、ワイドレンジのKTL-PROシリーズと低温用、高温用に分かれているKTL-ZEROシリーズがあります。 どちらのシリーズにもφ0.4~の微少面積測定できる機種を取り揃えています。 真空加熱炉の温度管理、チップのロー付け、 金型温度管理、高速応答性をいかした高周波加熱ラインでの温度管理など幅広い用途に使用可能。 通常のピークホールドの他にオートリセットピークホールドを装備しており、ラインでの温度管理も簡単に出来ます。 【特徴】 ■φ0.4mm~の微小面積の測定が可能 ■最速0.01secの高速応答 ■ガラス越しの測定が可能 ■標準でアナログ出力(4-20mA,0-10V)とRS232出力を装備 ■オプションでBluetoothが選択可能 ■Windows用の温度計測ソフトを標準で装備(Windows10まで) ■直視ファインダー内の焦点スポットで測定対象の位置を正確に確認できる ■オプションのグリップを取付けてハンディー計測も可能 ※英語版カタログをダウンロードいただけます ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい