工場排気発電 ダクト風車
工場排気から発電 エネルギーを無駄にしないダクト風車
工場の排気ダクトの排気口に取り付け、排気風を利用して発電を行います。不規則な自然の風と違い、稼働時に一定の風力が期待できます。 排気システムに使用されている送風機の消費電力にほとんど影響を与えることなく発電が可能です。発電した電力は蓄電装置により補助電源として利用が可能です。
- 企業:株式会社スカイ電子
- 価格:応相談
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工場排気から発電 エネルギーを無駄にしないダクト風車
工場の排気ダクトの排気口に取り付け、排気風を利用して発電を行います。不規則な自然の風と違い、稼働時に一定の風力が期待できます。 排気システムに使用されている送風機の消費電力にほとんど影響を与えることなく発電が可能です。発電した電力は蓄電装置により補助電源として利用が可能です。
景観を損なわず、周りの風景に溶け込みやすい風車
『9kW機』は、同じロータ径の風車で、およそ2~3倍の発電量を得られる マルチレンズ風車です。 空力騒音の源である翼端渦が抑制され、騒音が大幅に軽減。 また、風力発電の大きな問題の1つとされる鳥とブレードの衝突事故 「バードストライク」が起きにくいことが確認されています。 【特長】 ■流入風速の増加による高効率 ■翼端渦により発生する騒音の低減 ■レンズの丸い輪による景観性の向上 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
どこにでも設置できるコンパクト高校率な次世代都市型小型風車
系統連系タイプは、最大発電量5kWの小型風力発電機です。 商用電力と連系し、風車の発電量が少ない場合は、電力会社からの電気を購入します。 独立タイプは、最大発電量3kWの小型風力発電機です。 外形は系統連系タイプと同じですが、制御方式の違いにより出力を5kWに抑えております。 特殊設計のダクト、通称風レンズが最大の特徴です。集風レンズで発生する渦により、風速が1.3~1.5倍にアップします。発電量は風速の3乗に比例するので、集風効果だけで2~3倍の発電量を得られます。ブレードも従来の風車に比べてたら約1/2程度と小さく、これにより設置場所の問題や搬送の問題も解決できます。さらには、ブレードの回転面積(音源)がコンパクトであることと集風体構造自体が騒音源となる翼端渦を抑制するので優れた静寂性を実現しました。また、風レンズ風車の風見鶏効果で風向変動への追随性に優れています。
従来の風車の弱点であった空力騒音が大幅に軽減!
『レンズ風車(R) 3kw機』は、短いディフューザへとデザインされ、 強風に強く、製造や設置での利点も大きいコンパクトな風車です。 ディフューザの「つば」により発生する渦がディフューザ前後で 圧力差を生み、ブレード先端部で1.5倍ほどに増速した風が風車を回します。 尖った先端を持つブレードが高速で回る従来の風車と違い、 ブレードを囲むディフューザの輪による柔らかなイメージは 景観を損なわず、周りの風景に溶け込みやすくなっております。 【特長】 ■流入風速の増加にとる高効率 ■翼端渦により発生する騒音の低減 ■レンズの丸い輪による景観性の向上 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。