エポキシ樹脂塗装鉄筋 MKエポザク
NETIS登録商品
健全な構造物を次世代に残すために、粉体塗装 30年の経験 を 生かした技術で開発した次世代型のエポキシ樹脂塗装鉄筋です。
- 企業:株式会社明希
- 価格:応相談
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NETIS登録商品
健全な構造物を次世代に残すために、粉体塗装 30年の経験 を 生かした技術で開発した次世代型のエポキシ樹脂塗装鉄筋です。
一般財団法人日本建築センター評定取得!溶融亜鉛めっきを使用した鉄筋です。
耐久性向上鉄筋は、性能保証されたサビ止鉄筋で、確かな品質確保をお約束します。 耐加熱性に優れ、皮膜の軟化、炭化がなく、火災などの加熱によるコンクリート付着率低下を低減します。 鉄よりも腐食電位が低い亜鉛と鉄‐亜鉛合金層の強固な皮膜で覆われているため、犠牲防食作用が働き、皮膜の不具合による局部的な腐食がほとんどありません。 輸送中、現場施工中に皮膜を保護する特別な注意も必要としません。 【特徴】 ○機械的性能保持 ○優れた耐腐食性 ○容易な取り扱い ○熱にも強い ○溶融亜鉛めっき規定 JIS H 8641 HDZT-77 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
機械式継手と溶接継手の利点を生かしたコラボ工法!
『3CW鉄筋溶接継手工法』は、技術開発専門のスタッフが 開発した新技術の継手です。 現在の鉄筋の継手では困難とされる高強度鉄筋の良好な継手を 実現。 また、従来では不可能だった全周超音波検査を可能にし、高品質な 継手を確実に提供します。 【特長】 ■溶接性の良い棒鋼(SNR490B)を採用し高品質を実現 ■高強度鉄筋(SD490)と棒鋼(SNR490B)の接合は摩擦圧接法 ■棒鋼同士の溶接が溶接技術者の技量をサポート ■現場鉄筋組立は、棒鋼同士の溶融溶接法 ■棒鋼(SNR490B)の断面積で高強度を保障 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。