擁壁 プレキャストウォール
擁壁 プレキャストウォール
用地を最大限に活かすことのできる高機能・高耐久のL型擁壁です。 【特徴】 ○工期の短縮及び施工の省力化ができます ○垂直土留擁壁ですので、高価な土地を有効に利用できます ●その他の機能や詳細については、カタログをダウンロードしてください。
- 企業:株式会社柏木興産
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年03月11日~2026年04月07日
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擁壁 プレキャストウォール
用地を最大限に活かすことのできる高機能・高耐久のL型擁壁です。 【特徴】 ○工期の短縮及び施工の省力化ができます ○垂直土留擁壁ですので、高価な土地を有効に利用できます ●その他の機能や詳細については、カタログをダウンロードしてください。
工期の短縮と省力化!宅地の差別化が可能になり、個性豊かな宅地造成が出来ます
『KLウォール3型』は、フェンスの取付けができ、転落防止等の配慮が 必要な箇所への設置にも対応可能な国土交通省大臣認定のL型擁壁です。 前壁が垂直なため、敷地境界までの土地の有効利用が可能。 合理的設計によりシンプルな構造になっており、施工性がよく経済性にも 優れています。 また、この他に軽量タイプ擁壁の「T-LLウォール」や「ALW II」もご用意 しています。 【特長】 ■宅地面積の有効利用 ■経済的な断面設計 ■工期の短縮と省力化 ■景観材としてのL型擁壁 ■安全性への配慮 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
宅地造成等規制区域内でも自由に使える!用地の有効利用と作業の省力化に貢献!
『ニューウォルコン』は、プレキャスト鉄筋コンクリート造のL型擁壁です。 プレキャスト製品のため、宅地造成等規制区域内でも自由な使用が可能。 これまでは現場打ちコンクリート擁壁によるか、数多くのコンクリートブロックを 積み上げる必要があり、多くの労力と長い工期を必要としましたが、 当製品は用地の有効利用と作業の省力化に大きく貢献します。 【特長】 ■建設大臣認定 ■プレキャスト製品 ■宅地造成等規制区域内で使用可能 ■用地を有効利用 ■作業を省力化 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
垂直の壁で土地を有効利用!工期短縮・省力化を実現する、宅造用・道路用の擁壁
藤林コンクリート工業の『L型擁壁・逆L型擁壁』は、宅造用や道路用の 擁壁です。 品質管理を徹底し、十分な養生期間で強度を確保した製品を出荷するので、 高い品質の製品を安定してお求めいただけます。 前壁が垂直なので土地を最大限に利用でき、境界線の区分を明確にします。 据付は機械施工のため、工期の短縮、施工の省力化ができます。 【特長】 ■宅造用や道路用の擁壁 ■徹底された品質管理 ■施工の省力化 ■土地の有効利用 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
宅地造成から道路改良まで、幅広い用途にお応え!L型の道路用擁壁
『アーバンウォール』は、西尾コンクリート工業が取り扱う道路用擁壁です。 形状がL型のため土地が有効利用できます。宅地造成から道路改良まで、 幅広い用途にお応えできます。 【特長】 ■道路用擁壁 ■形状がL型 ■土地が有効利用できる ■幅広い用途にお応え ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
M型をはじめ、B型やG型、Ke型をラインアップ!当社の取り扱う大型逆T形宅造法認定擁壁をご紹介
『T型ブロック Wタイプ』は、宅造法の認定製品で 宅地造成用として使用できます。 M型をはじめ、B型やG型、Ke型をラインアップ。 積み高5mまで垂直施工が可能となり、用地の有効利用が できます。 【特長】 ■宅造法の認定製品 ■積み高5mまで垂直施工が可能 ■用地の有効利用ができる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
安全で快適な暮らしの基礎創り!建設大臣認定を取得したL型擁壁
『ハイ・タッチウォール』は、建設大臣認定を取得したL型擁壁です。 長年にわたる検討期間を経て、開発致しました。 鉄筋の被りを4cmにすることにより、100年の耐久性があります。 また、前壁がほぼ垂直なので土地の有効利用が可能です。 さらに、フェンスを前壁天端に一体化して施工することが出来ます。 【特長】 ■建設大臣認定擁壁 ■鉄筋の被りを4cmにすることにより、100年の耐久性を有する ■工場生産により品質管理の行き届いた均一な製品 ■機械施工により工期の短縮と省力化が図れる ■土地の有効利用が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
垂直の擁壁だから底板が不要!スペースの有効活用が可能な工法
『KDパイル工法』は、底盤が必要なく、工期が短縮できる工法です。 デザイン性が高く、景観に配慮できます。 既存の建造物を壊すことなく構築もでき、地盤の悪い土地でも、耐震性・安全性を確保できます。 垂直の擁壁なので、敷地面積が増え、土地の有効活用ができます。 L型工法に比べ、土工事、コンクリート、鉄筋の使用量が約1/3に削減できます。 【特徴】 ○カヌカデザインが設計を担当 →構造計算と安定計算までしっかりと設計 ○6つの施工方法の特許を取得 ○施工後には、擁壁保険をご用意 ○安心・安全の保証書を発行 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
L型擁壁 宅造認定(H=3~5m) ハイ・タッチウォール
建設省建築研究所(当時)で耐震実験等を行い、地震時の挙動を解析した結果を反映したL型擁壁です。 【特長】 ○基礎地盤の必要地耐力が定められております。 ○鉄筋の被りを4cmにすることにより、100年の耐久力があります。 ○工場生産により品質管理の行き届いた均一な製品です。 ○機械施工により工期の短縮と省力化が図れます。 ○前壁がほぼ垂直であるので土地の有効利用が出来ます。 ○前壁のデザインを施すことも可能なため、「個性」と「調和」を選ぶことが出来ます。(オプション) ○フェンスを前壁天端に一体化して施工することが出来ます。 ※詳細お問合せください
建設大臣認定のプレキャストコンクリート擁壁!
昭和61年4月に宅地造成等規制法施工令15条に基づく大臣認定を取得して以来、重ねられた改良と改善。
計画から認可までの期間を短縮でき、手続きも簡素化できるL型擁壁
近年の宅地造成においては開発適地の減少により、斜面地への宅地化が進む傾向にあり宅地の有効利用とあいまって、擁壁の設置されるケースが増大している状況であります。工事期間の短縮や、人手不足の解消に対応した擁壁のプレキャスト化や、高い安定性の確保、品質の良い、街並に配慮した擁壁の提供が重要になってきております。国土交通大臣認定を取得しているので、認定条件内であれば設計・計算等の手間が不要で、計画から認可までの期間を短縮でき、手続きも簡素化できます。詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをダウンロードしてください。
道路用地を100%利用できる!直壁のL型擁壁
『CLP』は、設計外力に対応した形状設定による力学的構成を呈し、 経済性・施工性に優れた軽量構造の道路用L型擁壁です。 穏やかな地表の変化にも対応する壁の加工が可能です。 その他に、L型擁壁での施工が困難な場所で有効な「フーチングレスパネル」など もご用意しております。 【特長】 ■道路用地を100%利用 ■直壁のL型擁壁 ■設計外力に対応した形状設定による力学的構成 ■経済性・施工性に優れた軽量構造 ■穏やかな地表の変化にも対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
魅力的な素材としてのステンレス!皆さんはご存知ですか?
デザイン性、耐食性に優れたステンレス鋼は建物外観に多く使用され、私たちの身近な場所で、街と人の調和のとれた空間をつくり出しています。 アロイはこのステンレスの特性を活かし、豊な環境づくりを目指してものづくりを行ってきました。常に信頼される製品をお届けすることで、今では多くのお客様から高い評価を得ております。 ステンレスに関するご相談は有りませんか?ステンレスを熟知した専門の技術スタッフが皆様をお待ちしております。お気軽にご相談ください!
安全で快適な暮らしの基礎創り 建設大臣認定擁壁
従来、土留擁壁としては、現場打ちのL型擁壁並びに重力式擁壁が主流でありました。昨今の現場技術者の不足は一時的なものではないと言われており、大型機械を使用した施工方法の発達により現場打ち構造物のプレキャスト化が急速に進行しております。そんな中、高さ3m以下のプレキャストL型擁壁は、各メーカーが個別に建設大臣認定を申請し、取得してまいりました。そのため、各社様々な規格品が存在しているのが実情です。高さ3mを超えるプレキャストL型擁壁については、利用者の使いやすさを考慮し、協会統一規格とすべきであるという建設省の指導もあり、当協会規格品としての「ハイ・タッチウォール」の誕生となりました。詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをダウンロードしてください。
耐震・耐圧・耐久などの実験をクリア!現場打ち不要で工期短縮を実現するL型擁壁
『ハイ・タッチウォール』は、高さが3mを超えるプレキャストL型擁壁です。 国土交通省での耐震・耐圧・耐久など厳しい実験をクリアし建設大臣が認定しました。 (社)全国宅地擁壁技術協会の認定工場で製造されるので高品質。 認定条件内であれば設計・計算が不要、 現場打ちを必要としないので 短期間の施工が可能です。 オプションで前壁にデザイン性の優れた外壁を施すことができます。 【特長】 ■地震時の挙動を解析した結果を反映 ■基礎地盤の必要地耐力が決められている ■鉄筋の被りを4cmにすることにより、100年の耐久性を有する ■工場生産により品質管理の行き届いた均一な製品 ■機械施工により工期の短縮と省力化に貢献 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
盛土規制法に対応した国土交通大臣認定品!鉄筋の被りを4cmにし、耐久性に優れた宅造用L型擁壁
藤林コンクリート工業の『FL-AII』は、「宅地造成等工事規制区域」又は「特定盛土等規制区域」内の擁壁として適用可能な国土交通大臣から認定を取得した宅造用L型擁壁です。 ※大臣認定擁壁とは、宅地造成及び特定盛土等規制法施行令第17条の規定により、 構造材料又は構造方法が同施行令第8条第1項第2号及び第9条から第12条までの規定によらず、 国土交通大臣がこれらの規定による擁壁と同等以上の効力があると認めた擁壁のことです。 『FL-AII』は、壁高3.0mまでの大規模地震動に対応する宅造用プレキャストL型擁壁で、 鉄筋の被りを4cmにすることにより、 100年の耐久力があります。 【特長】 ■宅造用L型擁壁 ■鉄筋の被りを4cmにすることにより、 100年の耐久力がある ■品質管理の徹底された工場で製造 ■機械施工により工期の短縮と省力化が図れる ■前壁がほぼ垂直であるので土地の有効利用ができる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
国土交通大臣認定擁壁 ・ 土木技術審査証明取得
【NETIS SK-980019-A】 ゴールコンは、安全性、施工性、経済性の3つの柱を追求した理想的な擁壁として設計され、安全と美しい景観を次世代へ残す確かな技術を提供します。 ●宅地造成等規制法施行令第14条認定擁壁 全国で初めて地上高さ9mまでの国土交通大臣認定を受けており、建築基準法38条及び宅地造成等規制法施行令14条の適用区域内での使用が可能です。 ●土木技術審査証明取得擁壁 (財)土木研究センターより鉛直直高10mまでの土木技術審査証明を受けており、現場打ち鉄筋コンクリート擁壁と同等以上の構造性能を有することが認められています。
山線部の施工では、最小曲率半径30mまで可能!理想的な断面形状を有する鉄筋コンクリートL形擁壁
『ミルウォール-T型』は、生活環境及び自然環境をテーマにし、開発した 鉄筋コンクリートL形擁壁です。 設計条件によって擁壁高さと底版部の長さを任意に製作でき、コーナー部も 用意されていることから造形が自由自在かつ壁面デコレーションを施す事に よって、美しい景観をかもしだすことが可能。 なお、異型製品についてもご相談によって製作致しております。 【特長】 ■コンピューターによる構造解析から、理想的な断面形状を有する ■擁壁前面の勾配が垂直壁であるため土地の有効利用ができる ■品質の均一性が保証され耐久性に優れている ■現場の据付け作業の簡素化及び安全性が確保され大幅な工期短縮が図れる ■製品据付け完了後、直ちに埋め戻しができ交通渋滞の緩和が図れる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。