両管端フルボディー自動超音波探傷装置
上工程のフルボディー探傷で、未検査領域となった両管端部200mm前後を探傷する装置です!
『両管端フルボディー自動超音波探傷装置』は、 上工程のフルボディー探傷で、未検査領域となった 両管端部200mm前後を探傷する装置です! 片側が固定式でもう片側が可動式になった装置で、 ワークを横方向に移載して探傷場所にセットした後、 ワークを回転させながら両管端のフルボディー探傷をします。 【特長】 ◎深さ0.2mmスリットきずを充分なS/Nで検出 ◎ワークの回転速度は300mm/s ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:ダイヤ電子応用株式会社
- 価格:応相談