トランシーバー【小電力同時通話】無線機 地上クレーン事例1
屋上階と地上階は直接通信可能!低層階の段階であればマスターを据え置く必要はありません
建設現場の地上クレーンでの事例をご紹介します。 屋上作業員がクレーンから死角にならず、コンクリートや鉄板などの 電波障害が少ない場合、低層階の段階であれば、屋上階と地上階は 直接通信できるため、マスターを据え置く必要はありません。 この場合、屋上作業員がマスターを携帯するのが適切です。 【事例概要】 ■製品:ブリッジコム エックステン ■通信距離(見晴らしが良い状況下):平地100~500m、高低差 100~200m ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社ベアリッジ 通信事業部
- 価格:応相談